円安で喜ぶ馬鹿な国
愚民政策を行っているうちに、ここまで国民が愚かになってしまったとは、さすがの文科省もあわてもがいていますね。
はっきり申し上げます。今の現実は、過去巻いた種の果実です。
結果に、いまさら一喜一憂するほど愚かな行為はありません。
ゼロ金利など、人のお金を借りて利子なしの文化は、本来ならあるべきでない企業(人も含め)の延命を行ってしまいました。
この過去・今日巻いた種の果実は、日本の国際協力を失い、さらなる甘えた要求に国は従わなければならないという、負のスパイラルが延々と続いていきます。
※私たち日本人が、せっせと貯金したお金を、ゼロ金利などという手法で、貯金箱を壊し、そのお金で、他人の遊びの一部のお金が手元に入って喜んで姿は、見るに耐えません。
あるべき経済
金利:2~3%
円レート:80円
このくらいの、生産性の高さを維持できる政策を国家あげて行うべきと考えています。
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